≪≪≪INDEX 2007年 2月≫≫≫
≪全教の活動報告≫
【意見】2007/02/28
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『中央教育審議会 教育制度分科会・初等中等教育分科会』で
学校教育法、教育職員免許法等、地教行法の改悪反対の意見表明
全教は、東京・私学会館で開かれた「中央教育審議会 教育制度分科会・初等中等教育分科会」において、学校教育法、教育職員免許法等、地教行法の「改正」について反対する意見を述べました。
【行動】2007/02/23
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ゆきとどいた教育求めて全国3000万署名を国会に提出!
ゆきとどいた教育をすすめる会は2月23日、全国3000万署名を国会に提出。今年度の提出数は813万2593筆となりました。
【交渉】2007/02/16
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個人情報保護に照らして大問題 全教が全国一斉学力テストの中止求める!
全教は、この度今年1月末に各教育委員会や学校に送付されている「全国学力・学習状況調査」の実施マニュアルから、実施には個人情報保護に照らして大問題があり、重大な人権侵害が危惧されることから、中止を改めて文部科学省に求めました。
【行動】2007/02/10〜12
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全教第24回定期大会を開催し07運動方針を確定!
全教は2月10〜12の3日間、全教第24回定期大会を東京都内で開催。教基法改悪阻止のたたかいなどを総括し、憲法を守り、改悪教育基本法の具体化を許さないたたかいへ全力を上げる決意を固め合いました。なお、同大会では役員選挙を行い、4月からの米浦正委員長ら新執行部体制を選出しました。
【行動】2007/02/07
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柳澤厚労相を擁護しつづけることに抗議し、罷免を求める!
全教と全教女性部は、「女性は産む機械」発言を不適切であったと陳謝していた柳澤厚生労働大臣が2月6日、「子どもを2人以上うまなければ不健全」とも受け取れる発言を行ったことについて大臣としての資格を問うと共に、安倍晋三内閣総理大臣が柳沢厚労大臣を擁護し続けることを批判し、大臣の罷免を求めました。
【行動】2007/02/01
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厚生労働大臣の暴言に抗議し、即時罷免を要求!
全教は、柳澤厚生労働大臣が1月27日「15〜50歳の女性の数は決まっている。産む機械、装置の数は決まっているから、あとはひとり頭で頑張ってもらうしかない」と発言したことを受け、安倍晋三内閣総理大臣に対し大臣の罷免を求めました。
≪声明・見解・談話・要求書≫
【意見】2007/02/28
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『「学校教育法、教育職員免許法等、地教行法の改正の方向について」の意見』
全教は、東京・私学会館で開かれた「中央教育審議会 教育制度分科会・初等中等教育分科会」において、学校教育法、教育職員免許法等、地教行法の「改正」について反対する意見を述べました。
【見解】2007/02/20
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『水準引き下げ、格差導入をねらう教職調整額の改悪に反対する』
全教は、中央教育審議会初等中等教育分科会に設置した「ワーキンググループ」が、教職調整額の見直しを検討していることについて、見解を発表しました。
【声明】2007/02/20
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『全国一斉学力テストの中止をあらためて強く求めます』
全教は、文部科学省が4月24日に全国のすべての小学6年生、中学3年生を対象に「全国学力・学習状況調査」(全国一斉学力テスト)を実施しようとしていることについて、声明を発表しました。
【大会宣言】2007/02/12
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『「憲法の力」「教育の力」に立脚し、改悪教育基本法の具体化を許さず、子どもの願いにこたえた学校づくりの前進、平和な社会の実現を!そのため、「全教の力」を強く大きくしよう!』
全教は2月10〜12の3日間、全教第24回定期大会を東京都内で開催。大会宣言を採択しました。
【特別決議】2007/02/12
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『憲法改悪阻止、改悪教育基本法の具体化をゆるさぬたたかいに全力をあげよう』
全教は2月10〜12の3日間、全教第24回定期大会を東京都内で開催。特別決議を採択しました。
【要請】2007/02/01
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『柳澤厚生労働大臣の「暴言」に抗議し 即時罷免を要求する』
全教は、柳澤厚生労働大臣が1月27日「15〜50歳の女性の数は決まっている。産む機械、装置の数は決まっているから、あとはひとり頭で頑張ってもらうしかない」と発言したことを受け、安倍晋三内閣総理大臣に対し大臣の罷免を求めました。
【要請】2007/02/07
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『柳澤厚労相を擁護しつづけることに抗議し、罷免を求めます』
全教と全教女性部は、「女性は産む機械」発言を不適切であったと陳謝していた柳澤厚生労働大臣が2月6日、「子どもを2人以上うまなければ不健全」とも受け取れる発言を行ったことについて大臣としての資格を問うと共に、安倍晋三内閣総理大臣が柳沢厚労大臣を擁護し続けることを批判し、大臣の罷免を求めました。
【要請】2007/02/01
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『柳澤厚生労働大臣の「暴言」に抗議し 即時罷免を要求する』
全教は、柳澤厚生労働大臣が1月27日「15〜50歳の女性の数は決まっている。産む機械、装置の数は決まっているから、あとはひとり頭で頑張ってもらうしかない」と発言したことを受け、安倍晋三内閣総理大臣に対し大臣の罷免を求めました。
≪専門部の活動報告≫
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