全日本教職員組合
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【資料】2020/09/15
 学習討議資料「『新しい時代の特別支援教育の在り方に関する有識者会議』の『これまでの議論の整理』~どう読む? どう考える?~」

 全教障教部は、標記の「学習討議資料」を作成しました。

 各地でこの「これまでの議論の整理」の学習をすすめましょう。


 


【署名】2020/08/05
養護教諭の定数増を求める要求署名

全教養護教員部は、82日の定期総会で、すべての学校(園・課程)への養護教諭配置と複数配置の大幅拡大を目指し、今年度も「子どもたちのすこやかな発達を保障するための養護教諭の定数増を求める要求署名」行動を行うことを決定しました。要求実現のために今年度も積極的にとりくみましょう。



【署名】2020/08/03
2020年度 組合加入の呼びかけリーフレット

<B>あなたの力が必要です!</B>

あなたも私たちの仲間に

2020全教実教部加入呼びかけリーフレット

私たちは、実験・実習教育の充実と、

全国12,000人の実習教員の待遇改善のために運動しています。

今ある権利や待遇はだまっていて得られたものではありません。

全国の仲間が力を結集しとりくみ改善させた成果です。

<B>「なにもいわなければなにも変わりません!」</B>

みなさんの加入を心からお待ちしています。



【署名】2020/07/14
2020年度 実験・実習教育の充実と『実習助手』制度改革を求める署名

どの子にもゆきとどいた実験・実習教育実現のため教育諸条件の回復・改善は急務です。

制度改革実現を展望し「署名」のとりくみをすすめましょう。

○署名集約および提出

・第1次集約 2020年10月30日

・第2次集約 2020年12月11日

・最終集約           2021年 1月 末日

・署名提出           2021年 2月22日


【署名】2020/05/18
特別支援学校の設置基準策定を求める請願署名 特別支援学級の編制標準の改善を求める要請署名

 特別支援学校・特別支援学級に在籍する児童生徒は年々増加していますが、条件整備がまったく追いついていません。全教では、「特別支援学校の設置基準策定を求める請願署名」「特別支援学級の編制標準の改善を求める要請署名」にとりくんでいます。


【署名】2020/05/18
2020年度「定時制・通信制教育の充実を求める署名」のとりくみ

 「定時制・通信制教育の充実を求める署名」にご協力ください。

定通部署名(裏面チラシ)

 全教定通部は毎年、定時制・通信制教育の充実をもとめて署名にとりくんでいます。集めた署名は文科省交渉の時に提出をしています。コロナウィルスによる経済状況の悪化の中で、セーフティーネットととしての定時制・通信制教育、学校の役割が問われています。ぜひ署名にご協力ください。




【署名】2020/04/01
教育予算をふやして「せんせいふやそう」
かがやけ!みんなのえがお
教育無償化の推進、教職員定数の抜本的改善、教育予算の増額を!
2021年度政府予算にむけた文部科学省概算要求に

教育予算をふやして、みんなの笑顔かがやく楽しい学校をつくりたい! そのために全教は、毎年、次年度の概算要求期に向けた「えがお署名」にとりくんでいます。各省が、財務省に対しておこなう、翌年度の事業に対する予算要求が「概算要求」です。私たちの願いを実現するためには、ここに私たちの要求を反映させることが重要です。

コロナ禍、学校再開の中で「40人学級のまま『密になるな』なんて無理!」「分散登校でクラスの半分ずつで授業したら、本当によかった。ずっと少人数でやってほしい」など、「ただちに20人学級を!」求める声が広がっています。今こそ、えがお署名のとりくみを大きく広げるチャンスです。

 ○今後の予定 第4次 7月24日(金)

        最 終 8月21日(金)

 

○提出 … 9月3日(木)に文科省に提出する予定です。


えがお署名




【署名】2019/12/09
大学入学共通テストの「記述式」導入を中止させよう!

  大学入試の民間英語検定利用は「延期」されましたが、大学入学共通テストの国語・数学の「記述式」についても多くの問題が指摘され、高校生や保護者、教職員などから中止を求める声が日に日に大きく広がっています。

  全教は、1113日に、「記述式」の中止を求める緊急署名を全国に呼びかけました。





【資料】2019/10/09
2021年度大学入試の英語民間検定利用を中止させよう!(第3弾)

  野党合同ヒヤリングなどを通して多くの問題が明らかになっています。

  英検の予約期間が延長されましたが、他社の動きは見えず、高校2年生をはじめとする受験生の不安は解消されていません。絶対に中止するしかありません。

  問題は英語民間検定の詳細な情報が明らかにされていないことです。「検定はどこで受けることができるのか」という受験する側にとって最重要な情報が未定だったり、47都道府県すべてでどの検定も受けることができるというわけではないこと、使用しないとしていた「高校会場」を使う検定があることなど、問題は山積しています。にもかかわらず、20204月から大学入試で使うための英語民間検定を受験生に受けさせ、2021年度大学入試で利用することはあまりにも乱暴です。

  さらに、文科省の無責任ぶりも際立っています。民間事業者に丸投げし、文科省として民間事業者を監視・指導する意思がないことは大問題です。



【署名】2019/10/03
2021年度大学入試の民間英語検定利用を中止させよう!(第2弾)

  2021年度大学入試の民間英語検定利用をめぐって、高校生や保護者、教職員から中止を求める声は日に日に大きく広がっています。

  署名を集めて文科省に提出するだけでなく、ご意見フォームを使って文科省に直接メッセージを送ったり、国会議員への要請FAXを送るなどのとりくみを追加で提起しました。

   111日から「共通ID」申込みとなっているにもかかわらず、すべての民間英語検定の日程・会場等が決まっているわけではありません。そうした重要な情報を11月にならないとわからないとする検定団体もあり、現時点でどこを受験できるかわからないのが実情です。そんな中で「共通ID」手続きや予約申込みなどをすすめることはあまりにも拙速です。すべての準備が整っていない現状では、2021年度大学入試の民間英語検定は中止すべきです。



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