全日本教職員組合
サイトマップアクセスサイトポリシーお問い合わせ サイズ変更 大 中 小
トップページ 専門部のとりくみ  女性部のとりくみ 
女性部のとりくみ
とりくみ ニュース
【女性部】2017/11/24
~子どもたちに平和な未来を手渡すために~
安倍9条改憲NO!全教女性部「70集マル憲法Café」を旺盛に!

女性部では、憲法改悪につながるあらゆる動きを許さないたたかいの一貫として、改憲をめぐる情勢やねらいを知り、一人一人が「憲法改悪反対!」の声を上げる勇気と仲間を育てるとりくみとして、「70(ななまる)集マル憲法Café」にとりくんでいます。今年は、憲法施行70年目の節目の年ということで1月の第43回女性部委員会までに、全国各地で70回以上の実施をめざしています。

憲法カフェ写真



【女性部】2017/11/09
~憲法守り、子どもも先生も輝く学校に~
発達保障発祥の地「滋賀」で第27回全国女性教職員学習交流集会

 107日~8日、滋賀県米原市・彦根市を会場に、第27回女性教職員学習交流集会が開催されました。現地滋賀のみなさんをはじめ、2日間でのべ約700人が参加し、激動する情勢の中で、子どもと教育、そして自分のくらしや生き方を守りたいとの願いを共有する集会となりました。
女性部 滋賀集会(全体会・合唱)


【女性部】2015/01/12
全教第40回女性部委員会を開催-2015全教女性部春闘方針を決定―

 全教女性部は、1月12日、第40回女性部委員会を開催しました。女性部委員、常任委員、傍聴を含めて、全国から60名が参加し、この間の運動について活発な討論・交流が行われ、2015女性部春闘方針を決定しました。
15-01-14添付・リード面集合写真DSCN5442

【女性部】2014/11/28
全教女性部2014年度文科省交渉を実施-国の責任で教育条件整備、両立支援・母性保護の充実を-
 全教女性部は、11月28日(金)に、「子どもたちにゆきとどいた教育を保障し女性教職員がいきいきとはたらき続けるための要請書」にもとづいた2014年度女性部文科省交渉を実施しました。今年度の交渉は、①国の責任で30人以下学級を実現すること、②セクハラ、パワハラ、マタハラを防止する対策を文科省としてすすめること、③仕事と生活の両立のために長時間過密労働を解消することを重点項目として実施しました。交渉には、女性部常任委員、都教組、埼教組、全教本部から11人が参加しました。
PB280086

【女性部】2014/10/12
第24回全国女性教職員学習交流集会in岡山~「ここから はじまる」 第1回集会の開催地岡山で新たな一歩を刻む
 10月11・12日、全教女性部、教組共闘連絡会、現地実行委員会が主催する第24回全国女性教職員学習交流集会が、岡山県岡山市で開催されました。現地岡山をはじめ、全国から559人が集い、学習と交流を深めました。現地実行委員会の岡山高教組のみなさんの奮闘で、第1回の集会開催地から新たな女性教職員の運動を踏み出す意義ある集会となりました。
PA110283

【女性部】2012/02/10
2012春闘勝利!女性の春闘菜の花行動
菜の花春闘写真s
 2月10日、「99%の力を合わせて1%の横暴を押し返そう!ディーセントワークの実現を求めて」をスローガンに全労連女性部菜の花春闘行動が行われました。丸の内北口の早朝宣伝から始まり、女性国会議員への要請行動、内閣府、厚生労働省への要請行動など全体で500人が参加し、大きく成功しました。

 

【女性部】2011/10/17(集会)
第21回全国女性教職員学習交流集会in香川 710名の参加で大成功
 10月8,9日香川県丸亀市で「子どもとともに未来へ生きる」をテーマに、第21回全国女性教職員学習交流集会が開催されました。現地香川を中心に全国から710名が参加し、「飛びまい!食べまい!学びまい!」との香川のおもてなしの心を満喫しました。


【女性部】2011/06/27(集会)
第21回全国女性教職員学習交流集会in香川の開催案内
 「子どもとともに未来へ生きる」のスローガンを掲げて開催してきたこの集会も21回目を迎えます。今年は、香川市丸亀で開催されます。全体会では、東日本大震災の被災地からの報告、本田由紀さんを講師に招いた講演「社会の構造変化のもとでの教育の課題」を予定しています。また、基礎講座・分科会は、「『ビキニ事件』から見た『福島原発被災』と教育の課題」など6つのテーマに分かれて開かれます。多くの仲間に声をかけ、豊かな内容にしていきたいと準備をすすめています。積極的なご参加をお待ちしています。

主催:全教女性部  現地実行委員会
日時:2011年10月8日(土)~9日(日)
会場:オークラホテル丸亀

【女性部】2010/10/09~10(集会)
「子どもとともに未来へ生きる」をスローガンに全国から835人が学習・交流
第20回全国女性教職員学習交流集会inOSAKA

リード:明日も学校へ行きたいな

 10月9・10日、第20回全国女性教職員学習交流集会が大阪市内で開催され、全国から835人が参加しました。現地大教組女性部によるオープニング・構成劇「明日も学校へ行きたいな」には、今は、大学生になった「高校生に笑顔をくださいの会」のOBや、100人を超す大合唱団が登場しました。
 「核兵器廃絶と平和教育-自ら学び実践していくため-」と題して、立命館大学国際平和ミュージアム・名誉館長の安斎育郎さんが記念講演を行い、「等身大の平和教育をすすめよう」とよびかけました。
 また、柏原教職員組合和太鼓チーム「絆」による力強い太鼓演奏に感動し、歌あり、おどりありの484人が参加したパワー全開の夕食交流会を楽しみ、2日目は保護者との結びつき、教職員の働き方、特別支援教育、ジェンダー平等教育、女性部活動、学校づくりなど、2つの基礎講座と4つの分科会で学び、交流し語り合った2日間でした。


【女性部】2010/6/24(集会)
2010年度全国女性教職員学習交流集会 in OSAKA の開催案内
「子どもとともに 未来へ生きる」のスローガンを掲げて開催してきたこの集会も20回目を迎えます。今年は、大阪市内で開催されます。「集まれば元気 語り合えば勇気」を合言葉に、多くの仲間に声をかけ豊かな内容にしていきたいと準備をすすめています。積極的なご参加をお待ちしています。
18記事   [1] [2] 過去の記事
子どもの権利・教育・文化 子ども全国センター 民主教育研究所 九条の会 教育子育て 九条の会 憲法改悪反対共同センター
 
3000万署名はこちら
 リーフ 署名
初めて全教WEBサイトへアクセスされた方へ
現場から教育を問う教育誌
 
PHOTO

月刊『クレスコ』2017年12月号 11月20日発売
特集 学校という職場の魅力とは    
学校という職場の魅力とは……久冨善之(一橋大学名誉教授)
教職員の長時間過密労働を解消し、魅力ある職場に……米田雅幸(全教生権・法制局)
 
 
zenkyo.bizに掲載の記事・写真の無断転載をお断りします。Copyright(c)ZENKYO. All rights reserved.